ゲットアンプ道

ゆやんのやってるゲットアンプドというゲームはオリジナルスキンが作れるということなので、
「じゃあおちょスキンを作ってくれ~」とせがんだら、ほんとに作ってくれました。でもね・・・
なんで変態っぽいんじゃー!嫌いじゃないぞー!
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もっとやれー
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ちょっと泣きそうな目で意地はっているのが可愛いです
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後ろも若干むっちりしてるのが可愛いなぁw
腕がむっちりしてるの私大好きなんですけど、可愛いよねw
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MOEはあまりのキッカーのマゾっぽさに、中の人のプレイヤースキルがついていけなく
なっているので、だらだら遊ぶ感じで続ける感じですかねぇ。ヒラのほうもガチ物資はそろえてる
けど、がっつりガチPT組めるような状況でもないし、割とどうでもいい感。
おちょこたんで、収穫でコツコツと飲み物作ってるのが楽しい感じかしら。





伯父さん、私はあなた方の一人息子のことが中学か高校の頃、とても好きでした。
だからお嫁さんのことを悪く言うのはよしてくださいな。彼らの子ども、超可愛いじゃないですか。
自分で選び取った運命は、言えずに終わった運命よりおそらくずっと、幸せなはずですから。
手折られた花の見る夢を、外で咲く花は思わずにはいられないのです。

とまぁ、お嫁の悪口を言う伯父さんに、
「じゃあ、そんなにだめなら私が行けば良かったですね」とは言えなかった小心者の私。
宙に浮いた手土産ひとつ。

それにしても、こうしてお見舞いに行って、そこで強く、自分が生きているということを痛感するなんて。
父方の祖母の看護をしていたときもそうでしたが、病院という日常生活から切り離されたような病室に通い
看護することによって、私は生きているという実感が否が応でも色濃くなる。病院は、生と死の狭間のよう。
自分はなんて現実的な性格なんだろうと呆れちゃうくらい。他人の不幸から、自分の幸福を知らされる。
そして何を出来るか考えるけど、何も出来なかったりする。出来ることってまじで皆無だ。
そういうの考えること自体、とってつけたような懺悔みたいだな。

 綺麗だろうと思って病室に持っていった画集のタイトルに「哀」という字がついてて、そこに結構
伯母さんが反応してて、ああやっちまったと思いました。自分が好きでも、時と場合によっては全然
効果ないんだよな。KYな自分は、なす術なく伯母さんの夕食を半分ほど食べて帰ってきました。
明日からの治療に、どうか伯母さんが戦えますように。

読んでもよくわからない記事でこれまた恐縮です。
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by otyou0710 | 2009-03-18 23:15 | 雑記

 icon作成/岡中様☆


by otyou0710